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BenQのCookie設定を変更するにはどうすればよいですか?
ページの最終更新日: 2020年5月
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VRR(可変リフレッシュレート)とは、一般的にモニターにおける「画面のティアリング」と呼ばれる問題を解決するための技術です。
画面のティアリングとは、モニターの表示フレームレートがGPUの出力フレームレートと一致しないときに発生し、実際の映像表示がPCが生成する画像の更新速度と異なるタイミングで行われることにより、画面に水平のギザギザしたラインが生じる現象です。この問題を放置すると、ゲームプレイへの集中力や没入感が損なわれる可能性があります。
VRR技術は、CPUのフレームレートとモニターの表示レートを強制的に一致させ、画面のティアリングを排除し、ゲームプレイへの没入感を取り戻します。
ディスプレイやデバイスのメーカーによって、それぞれ独自のVRRシステムがあります。ゲームプレイヤーにはAMDのFreeSyncやNVIDIAのG-Sync、VESAが提供しているAdaptive-SyncなどのVRRシステムが一番馴染み深いかもしれません。これらのシステムはすべて非常に似ており、本質的には前述した同じ目的を果たします。
PS5がVRRに正式対応
ソニーは2022年4月からPS5にVRR対応を開始しました。そのため、FreeSyncやG-Syncなどに対応しているテレビやゲーミングモニターに接続すれば、PS5にてVRR(可変リフレッシュレート)を利用可能となりました。
フレームレートが不安定なゲームをプレイする際には、PS5とディスプレイによるVRRがパフォーマンスをスムーズにし、画面のティアリングを大幅に軽減または完全に排除します。特に、競技性の高いFPSやTPSなどのマルチプレイヤーゲームを主にプレイするプレイヤーにとって、フレームペーシング(フレームの一貫性)は非常に重要で、VRRはその一貫性を維持します。
PS5はXboxシリーズと同様に、VESAが指定したAdaptive-Syncを使用していると考えられます。正確なフレームレート範囲は公開されていませんが、おそらく40Hzから120Hzであると推測できます。
このVRR技術は、Xbox One Xで2017年11月に導入されたバージョンと同様で、現在もXboxシリーズコンソール機で使用されているものとなります。このバージョンのVRR技術は、Adaptive-Syncの共通基盤によりFreeSyncやG-Syncと互換性があります。また、このVRR技術はHDMI 2.1で導入されたオート低遅延モードやeARCと同様のものとなります。
PS5でVRRを有効にする方法
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ソニーはPS5にVRR対応を追加しましたが、これは従来のシステムアップデートとして提供されたわけではありません。この機能は、2022年4月末ごろに画面に新オプションとして登場したため、表示されない場合はPS5を一度シャットダウンして再起動する必要があります。
重要なポイント:
PS5がVRRを検出して有効化するには、ディスプレイ側の設定を「ゲームモード」に設定する必要があります。このモードが有効でないと、VRRがオプションとして表示されない可能性があります。「ゲームモード」は多くのゲーミングモニター、プロジェクター、ディスプレイで共通の機能です。
PS5のVRR機能が有効になっているかを確認するためには、設定から「画面とビデオ」に進み、VRRを確認してください。このトグルには「オフ」と「自動」の2つのオプションがあります。「自動」に設定すれば、VRRに対応しているコンテンツをプレイしている際は自動的に有効となります。Xboxシリーズコンソール機でも同様で、ほとんどの場合常に有効となっています。
また、同じ画面で「非対応ゲームに適用」を有効にすることも忘れないでください。この設定を有効にすることにより、ソニーが特定のVRR非対応の人気ゲームタイトル向けにVRRパッチを構築している場合でも、標準のVRR機能を使用することができます。VRRは非対応ゲームを含むすべてのPS5ゲームである程度機能することが可能です。
ソニーの公式発表によれば、PS5にてVRRにはHDMI 2.1での接続が必要です。EX321UX、EX3210U、EX2710Uのようなゲーミングモニターには、すでに48Gbpsのフル帯域幅を持つHDMI 2.1ポートが搭載されています。PS5もHDMI 2.1を想定して設計されているため、PS5でVRRを使用するにはHDMI 2.1およびHDMI 2.1に対応したディスプレイを使用する必要があります。
ソニーはついにPS5にVRRを導入しました。この機能を最大限に活用するための適切なモニター選びについても、ぜひこちらのPS5用ゲーミングモニター選び方ガイドも参考にしてみてください。
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