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BenQ 4Kホームプロジェクター 日本、アジア太平洋、中東、アフリカで販売台数No.1

~ 2019年の日本におけるマーケットシェア56.3%を達成 ~

02-28-2020

DLPプロジェクターの第一ブランドであるベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区 以下:BenQ)は、日本、アジア太平洋、中東、アフリカの4Kホームプロジェクターのシェアが、2018年に引き続き拡大し、No.1を獲得、日本における2019年のBenQ 4Kプロジェクターのマーケットシェアは、56.3%*を達成したことを発表いたします。

BenQの4Kホームプロジェクターは、BenQ独自のCinematic Color™技術とRGBRGBカラーホイールの採用によ最適な色再現と鮮明なビジュアルを実現しました。また、独自のHDR-PROテクノロジー技術により、暗い映像でも理想的な高コントラストを維持し、クリアで鮮明な映像を投影します。HDR10およびHLG搭載で究極の映像美を提供し、映画やスポーツなど、さまざまな映像鑑賞を快適にお楽しみいただけます。BenQ CinemaMaster Audio + 2オーディオ強化技術搭載機種では、強力な5ワットオーディオから大幅に広い周波数範囲にアップグレードし、深みのある低音と高音域を実現しました。画質・音質ともに最高レベルのクオリティを追及する事で多くの方にご支持いただき、4Kプロジェクターとして圧倒的な信頼性を獲得し続けています。

今後もBenQは、4Kホームプロジェクターにとどまらず、レーザープロジェクターやモバイルプロジェクター分野においてもお客様のニーズにお応えできるように、特長ある製品を開発・お届けしてまいります。

 

【 BenQ DLPプロジェクターの特長 】

プロジェクターには、CRT(ブラウン管)、LCD(透過型液晶方式)、DLP(反射型液晶方式)の3タイプがあります。BenQのプロジェクターはDLP方式を採用することで、劣化や埃によるダメージを防ぎ、鮮明な画像表示を長期間維持することができます。BenQ DLP プロジェクターはフィルタなしの防塵設計、色劣化なし、優れた耐熱性、DLP チップの究極の耐久性を備え、ランプ交換しても劣ることなく、高品質を保つことができ、長くご愛用いただけるプロジェクターとして、多くの方にご支持をいただいております。

* FutureSource 2019レポートの市場シェアデータソース

・FutureSourceとは:家電・端末・デジタルイメージ・メディア・プロIT&ディスプレイ等の各分野において優れたデータ分析能力を誇る英国の調査・コンサルティング会社です。

調査対象一覧:オーストラリア、バングラデシュ、中国、エジプト、香港、インド、インドネシア、イスラエル、日本、韓国、マグレブ、マレーシア、ニュージーランド、パキスタン、フィリピン、中東その他、CIS、サウジアラビア、シンガポール、アフリカ、台湾、タイ、トルコ、UAE、ベトナム

 

 

 

 

 

 

 

ベンキュー ジャパン株式会社 ウェブサイト : https://www.benq.com/ja-jp/index.html

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