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BenQ、ゲーミング用途にも最適な短焦点 FHDプロジェクター「TH671ST」を発表

~高速な応答速度と照明環境に合わせた輝度の自動調整機能で心地よい視聴体験~

11-16-2017

  ベンキュージャパン株式会社 (本社:東京都港区、以下 BenQ)は、新しい短焦点FHDプロジェクターとして「TH671ST」を12月8日に発売いたします。


  2014年10月に発売した「TH682ST」の後継機として発売する新しい「TH671ST」は、ビジネス用途に留まらず 高速な応答速度を活かしてゲームプレイやスポーツ観戦での活用が可能な短焦点FHDプロジェクターです。FHD(1920 x 1080)パネル搭載、明るい部屋の環境でも明瞭に投写する3,000 ルーメンの高輝度、10,000:1のコントラスト比を特長とし、わずか1.5mで約100型(16:9 ワイド)の大画面映像を投写することが可能なモデルです。また BenQのLumiExpert™では、照明環境に応じて自動的に輝度を変化させる新しい機能が「TH671ST」に備わっています。この機能により、様々な照明環境で、最適な視聴体験を提供します。更に、MaxxAudio サウンド エンハンス技術を採用したサウンド モード機能とセットアップが簡単な設計によって、お持ちのコンテンツの迫力をすぐにお楽しみいただけます。


  BenQ独自のSmartEco™技術・ランプセーブモードの搭載によって、ランプ寿命を最大で約15,000時間を実現し、ランプのメンテナンスコストを大幅に軽減することが可能になりました。大画面における高速な応答速度、コンテンツに合わせた音声モード、直感で簡単に操作できる使いやすさ、環境に配慮した省電力機能で高いコストパフォーマンスを提供し、エンターティンメントからビジネスまで、幅広く活用できるモデルです。

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