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ページの最終更新日: 2020年5月
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電子黒板を導入するまでは、教材を手作りで制作していました。手作りの教材は、たくさんの 写真の切り貼りを行うので、大きいグループ活動においてはサイズの大きい教材や掲示物の制作に人手と時間が必要でした。そこで、抱えていた課題を解決できるBenQの電子黒板を導入しました。
電子黒板上でチームの各メンバーが撮影した写真を組み合わせて教材を制作できるため、印刷や裁断の手間が省け、業務時間や労力を大幅に削減することができました。
電子黒板導入前は、各自のノートPC上に資料を表示して会議を行っていたため、資料のどこに関して話されているのか分からなくなることがありました。電子黒板に資料を映すようになってからは、参加者全員が同じ目線で資料を見ることができるので意思疎通が図りやすくなりました。特に、私たちのチームは大人数なので、同じ部屋にいない先生と遠隔で会議をするときにも、とても役立っています。
紙を使ったアクティビティに比べて、電子黒板を使ったアクティビティは動画を使用できるため、園児が先生の伝えたい内容をより理解しやすくなったと感じています。補足説明が必要な時は動画に注釈を書き込めるのも便利です。また、電子黒板に何かを映すと園児がよく注意を向けるようになったので、先生の話に集中してもらえることも増えました。
電子黒板の導入により園児の積極性と主体性が増したのは嬉しい変化でした。アルファベットの書き順や単語のスペルの学習では電子黒板に文字を書いてもらうので、「正しく書けているか」、「どこを直せばいいのか」など先生からだけでなく園児同士でもフィードバックし合うため、クラス全体で学ぶことができます。
以前は園児のアイデアや意見を聞いても口頭でのやりとりだけで終わっていましたが今はそれを電子黒板に書き留めることができます。そうすることによって、園児の理解度がより明確に分かるようになりました。電子黒板を導入したことで得た良い変化の1つだと思います。
授業では電子黒板上に書き留めた園児のアイデアをスクリーンショットで保存します。撮影した画像を学習プラットフォーム「Seesaw」に送信することで、保護者に活動内容を簡単に共有できるのでとても便利です。他にも日々の活動を写真や動画で「Seesaw」上に共有し、保護者の方々に見ていただいています。また、メッセージ機能もあるので、保護者と手軽にコミュニケーションを取ることができます。
園児の誰もが触るツールなので、抗菌ガラスはコロナ禍でも役立っています。また、アイケアテクノロジーも園児の目の健康を考えると間違いなく素晴らしい機能です。園児だけではなく、先生も安心して使用できます。
先日、幼稚園で開催した展覧会で3Dを使った展示を行いました。電子黒板上に3Dの恐竜を映し出すことで、実物さながらに迫力のある恐竜と園児が触れ合えました。
以前までは、私たちが材料を準備して手順を実演で説明していたので、紹介できる作品が時間的に1つでしたが、今はインターネットなどで多くの作品を簡単にぱっと見せることができるので、園児が試せる幅も広がり可能性が広がりました。
年長の園児はガジェットを使い慣れているので、発達段階でそういったデジタルツールを長期的に使っていく事はメリットがあると思っています。年少の園児にとっては操作面で難しい時もあるので、レベルに応じて使い分けていますが、全ての園児にとって、触って感じるという感覚が発達段階において重要になると感じています。
電子黒板は、インタラクティブな機能で授業の質を高めます。BenQ電子黒板が授業をどのように改善するのか、製品の詳細についても、お気軽にお問合せ下さい。オンラインデモも受付ております。