ブレンド型学習は教育の未来

  • BenQ
  • 2019-10-29

ブレンド型学習とは、オンラインと対面型の授業を組み合わせた教育アプローチです。2019年までに、幼稚園から高校3年までの全授業の半分が、オンラインでの指導になります。

2/3近くの教師が、日常的に教室内でテクノロジーを利用しています。スマートツールはブレンド型学習のより良い環境を作り出し、各授業で10分以上の時間を節約します。

調査対象の生徒のうち80%が、学習時によくテクノロジーを利用すると回答しました。あなたの学校の教室は、生徒のデバイスと互換性がありますか?

北米の70%近くの高等教育機関が、管理やコラボレーションを合理化するクラウドベースのシステムを採用しています。

BenQスマートプロジェクターEW800ST

・AMSソフトウェアを利用すると教師が自分の個人用クラウドストレージに接続することができるので、授業中にドキュメントや教材にアクセスすることができます。
・ワイヤレスプレゼンテーションに対応しているので、生徒がスマートデバイスから大画面でコンテンツを共有することができます。
・X-Signブロードキャストを使うと、授業を中断することなく、学校のどこからでもユーザーがメッセージを画面に送信することができます。
・メディア再生機能によって、学習がより楽しく没入型のものになります。